阿蘇山や久住山など、九州を代表する標高1,000メートル級の山々に囲まれ、その地中深くの限られた場所から採水されるナチュラルミネラルウォーターのご紹介です。
・もともとはウナギなどの淡水魚の養殖に使われていた水で、 ある特定の井戸の水だけうなぎの生育が特に良かったことから、その水質に着目。
九州大学での研究を経て、「天然活性水素水」として商品化されました。
・世界三大名水とも呼ばれ、健康を願う人に支持されている、「ルルドの水(フランス)」「ノルデナウの水(ドイツ)」 「トラコテの水(メキシコ)」と同様に、天然の活性水素を豊富に含んでいます。
・体内で生成されないミネラルの一種「シリカ(ケイ素)」が、1Lあたり約90mg含まれており、毎日の水分補給で手軽に摂取できます。
※天然の為、多少の変動があります
◆おススメポイント◆
・500mLのペットボトルは、カバンに入れて持ち運びやすいサイズ。
外出先でも手軽に水分補給ができ、日常使いにぴったり!
・2Lペットボトルは冷蔵庫に常備しやすく、コーヒーやお茶、焼酎の水割りなどご自宅での利用に最適です。
・BIB(バッグインボックス)タイプの12Lは、大容量で調理用にも最適。
素材本来の味を引き立て、毎日の味噌汁やご飯がワンランク上のおいしさに。
・加熱しても、成分にほとんど変化はありません。
料理やお茶、コーヒーなどにも幅広くお使いいただけます。